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今日は午後から遅めのランチをフモフモさんと作ってみました。
その名も「The なんちゃって☆ドイツ料理」。
本当はカリーヴルスト(焼いたウィンナーソーセージにケチャップとカレー粉かけたもの)
を作りたかったのですが、
肝心のカレー粉が手元になかったため、ケチャップヴルストになりました。
次にリベンジです!
サラダはオリーブオイルとレモン汁をかけ、塩胡椒で味付けすると
さっぱりして美味しいです。

P1020647.jpg

ホットケーキも焼いたので調子のって蜂蜜で文字を書こうとしたんですが、
見事にくっついてしまい何が何だか・・・。
書いた後はおいしくいただきました。
P1020649.jpg

フモフモさん、お付き合いくださりありがとうございました!
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今晩は久しぶりに映画を観てきました。
マイケルジャクソンの最後のライブリハーサルをまとめた
「This is it」

中学生の時、「We are the world」を聞いたのが彼との出会いでした。
作詞能力と人を惹きつける力がある人だとはおもっていましたが、
こんなにもダンスと歌にも秀でた天才だったとは・・・!
ただただ驚くばかりでした。

衣装や舞台設定も細かく、音楽とダンスが一体となったステージは
本当に 非現実の世界 。

フレンドリーで謙虚さを持ち、
忍耐と周囲に自分の理解を深めていくことに手を抜かない。
カリスマってこういう人のことなのか!

今回のライブ版「Thriller」の衣装と演出(新たなプロモ映像)が好みでした。
例えるなら某夢の国の幽霊マンションみたいな世界観で幽霊たちが激しくクールにダンスする感じ。
曲名は忘れたけど、環境(地球)破壊をなくそうといった内容の歌が心に響きました。

マイケルが格好良かったのは言うまでもありませんが、
ギタリストの女の人に目を奪われました。
若干24歳にして、マイケルの舞台に乗るほどの腕前を持つ彼女。
名前はオリアンティ(Orianthi)。

超々一流のバックダンサー達も見ものです!
一昨日からの二週間という短い上映期間ですが、
時間に余裕があれば観に行くのをオススメしますよ。

ちょっとだけどんな映画かわかる動画を見つけたのでよかったらどうぞ↓
マイケルとバックダンサーのダンス、オリアンティの演奏が少し聞けます。

「This is it」  (別窓)

後期に二回ある発表が今日で終わりました。
思えば十月の内に二回とも終わらせようというなんとも無謀な作戦でした。。。
(発表時期は自分たちで決められるので、早めに終わらせようとしたのです)

同じチームの子たちとはなかなか時間があわなくて、日曜返上、
今朝もぎりぎりまで資料作成に追われましたが、なんとかなりました。
史料の載ってる様々な文献をすぐに借りてきてくれたり、
打ち込み作業を進んでやってくれたり、と二人には感謝です。
ありがとう、おかげで良い発表ができたね。
しかし、先生からは相変わらず落度を指摘されまくりました。
裏付け史料を探すことの大変さがよくわかりました。
今年はもう発表がないですが、来年以降今日までの反省を生かした報告をしていきたいです。

そういえば今日はÖsterreichの建国記念日です。
今月は彼の国と縁が深かったな。
久しぶりに3人揃ったことも祝して、Halloween partyをしてきました。

話が尽きることはなく、相変わらず濃ゆい時間でした!
武士ック(武士+ゴシック)、とかまた新たな造語生まれたし(笑)

そして思い々々の格好は人目を引きましたが、気にしないという。
楽しすぎる!

3人とも手作りお菓子を持参しました。
美味しかった~v

棚引雲ちゃん、aniki、
Vielen dank!!



今日はいとこの新居に行ってきました。
家具の色合いが統一されていたり、最近の生活便利グッズをたくさん目にして、
色々勉強になりました。
すてきな所でした。小生も部屋をあんな風に素敵にできたらな・・・!

母上様に一足早い誕生日プレゼントを買ってもらいました。
素敵な洋服をありがとう。大切に着ようっと。

そして、もう一つ素敵な出来事が。
小学生の時に聞いて以来ずっと探していた曲と巡り合えました。
姫神さんの「神々の詩」。曲名がそのまま番組タイトルになっています。
ドキュメント番組で、自然や動物を扱ったのが多かった気がします。
その中でもフェネックギツネの話で涙が溢れたのを今でも覚えています。
人には無害なのに狩りの対象になってしまったり、
砂漠という厳しい自然の中で生きていかなければならない彼ら。。。

番組自体も好きでしたが、このテーマ曲は心に響いて鳥肌が止まらなかった。
あの不思議な歌詞は縄文時代の言葉のようです。
心洗われます。是非聴いてみてください↓

「神々の詩」   (別窓)

別バージョン(上記のものより若干長い)も見つけたのでこちらもよかったら。

「神々の詩(海流ヴァージョン)」  (別窓)

以下、海流ヴァージョンの歌詞と現代語訳。

アバ ナーガ マポ
(私の 名前は マポ)
アバ アカキ コロモ ボ コノミブム
(私は 赤い着物が 好きです)
アバ、オトガ ナグリブドゥエ、イボ ムンダクリブム
(私は、弟が泣くので、彼を抱きます)

アバ ナーガ マポ
(私の 名前は マポ)
アニ ノノ ト アヤ ト
(私に、祖母と 父と)
イネ ト イエ ト オト シブイブム
(母と 兄と 弟がいます)
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